1月12日(土) | Gate8外苑前

CHT(1/12-1/27)※応募を締切りました

chamaハタヨガティーチャートレーニング 55時間/計8日間/定員4人/¥216,000(税込) 【東京】 ①ベーシック 1/12(土)13(日)14(月祝) ②アジャストメント 1/19(土)20(日) ③リストラティブ&マインドフルネス 1/25(金)26(土)27(日)
受付停止
CHT(1/12-1/27)※応募を締切りました

日時・場所

2019年1月12日 9:00 – 2019年1月27日 16:00
Gate8外苑前, 日本、〒107-0061 東京都港区北青山2−12−42−703

イベントについて

chamaハタヨガティーチャートレーニング

55時間/計8日間/定員6人

◯参加資格

ヨガ経験1年以上の方

◯会場

Gate8外苑前(外苑前駅より徒歩3分)

◯講座代金 ¥200,000(税込¥216,000 / 修了証含む)

◯開催期日(3週末・8日間・55時間のプログラムとなります)

【東京】

①ベーシック 1/12(土)13(日)14(月祝)

②アジャストメント 1/19(土)20(日)

③リストラティブ 1/25(金)26(土)27(日)

◯講座時間(お昼休み1時間)

①ベーシック

1: 9:00-17:00

2: 9:00-17:00 夕食会(自由参加)

3: 9:00-16:00

②アジャストメント

1:9:00-17:30

2:9:00-17:30

③リストラティブ

1: 9:00-17:00

2: 9:00-17:00

3: 9:00-16:00 懇親会(自由参加)

◯使用テキスト

アシュタンガヨーガ実践と探求(chama監修)

リストラティブヨガ(chama共同監修)

(講座代金に含みませんので事前にご購入ください。講座初日に会場でご購入もできます)

◯その他必要なもの

・ヨガマット(レンタルの場合は300円/1日)

・アイピロー(ご自身のものをお使い下さい)

・ヨガボルスター・ヨガブランケット・ヨガブロック・ヨガベルトは無料レンタル致します

・筆記用具

・ノート

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【CHT】chamaハタヨガ・ティーチャートレーニング

chamaが、ボディワークの経験や、アシュタンガヨガ、リストラティブヨガの指導経験をもとにプログラムしたコースです。

身体にも精神にも良い刺激を与え、技術だけでなく本質に触れることで、長くヨガを学び、指導を続けて行きたい方におすすめします。

このコースでは3つのパートで学びます。

【得られること】

・自立したヨガ練習生としての姿勢

・ハタヨガの基礎と指導方法

・機能解剖学の基礎

・リストラティブヨガの基礎と指導

・ヨーガの成り立ちへの理解とヨーガ哲学の土台

①ベーシック〜Basics of the Base〜3日間 20時間

ハタヨガの基礎を学びます。ハタヨガとは身体を動かすヨガの総称です。このパートでは、先ず「ハタヨガ」というものを学びます。

その成り立ちや歴史、そしてみなさんが伝えていく「ハタヨガ」の本質をアサナをとることでじっくりと感じ、理解をします。

ー ハタヨガの原点について。なぜ行うのかを学びます。

ヨガというインドの体操がどういう考え方をベースとして作られたのかを学びます。歴史を知り、その目的を理解します。指導や練習に迷ったときに立ち返ることができる「原点」がわかります

ー 自分のグランディング力を培います。

ヨガをしているとき、安定性を高めることで、気持ちが落ち着きヨガをさらに味わうことができます。

この感覚を自分で養い、そして伝えられることを目指します。

取り上げるポーズはアシュタンガヨガの基本的なポーズが中心となります。

ー 呼吸法をもっと身近に使えるように。

一般的なクラスでは呼吸法を深く練習する時間はありませんがこのコースでは、多くの時間を使って呼吸法を練習します。3日間を通じて呼吸法の技術だけでなく、呼吸をする際の身体の意識を高めていきます。

②アジャストメント〜Adjustment to Advance〜2日間 15時間

アジャストメント(身体に触れることでのポーズの調整)は、ヨガの一つの指導法であり、多くの経験と知識を要する指導法です。このパートでは「真のアジャストメント」の目的をあらためて考え学びます。

ー「触れる責任」を知る。

安易に生徒の身体に触れることは、生徒の練習を意図した方向と全く別の方向に向かわせてしまう危険もあります。

生徒の練習に対する講師の “読み間違い“ や身体への無知が、生徒の感覚と可能性を狭めてしまうおそれもあるのです。

ー 常に「適切な導き方」を考えられる人に。

chamaは長年アジャストメントをヨガ指導に使ってきましたが、必ずしもヨガ指導にアジャストメントが必要であるとは考えていません。導き方は人それぞれであると考えるからです。生徒それぞれの“ヨガ環境”を尊重して、適切な導き方を考える事を練習します。

③リストラティブ〜Restorative for Relax〜3日間 20時間

リストラティブヨガは通常の身体やマインドの活動を離れ、自分をあるがままの状態へと導くヨガです。

多様なプロップスを使用することにより、完全に受容的なスタイルで行われます。

各ポーズを5~20分ホールドすることにより、ゆったりとした時間の中で身体の緊張をほどき、副交感神経が優位にある、癒しと安らぎの状態をもたらします。

書籍「リストラティブヨガ」の監修者でもあるchamaがリストラティブの理論と技術を指導します。

ー 自分でリラックスできるようになろう。

リストラティブヨガは、身体のエネルギー(呼吸・血液・リンパ液)を特定の流れへとフォーカスさせることにより、深いリラクゼーションと活性を促します。 まずは自分でリストラティブヨガをできるようにポーズを体験します。

ー 「それぞれのリラックス」へ導く。

道具の使い方一つで、感じられるリラックスの深さは変わります。そして個々の身体によって、道具の使い方は異なります。どんな人も深いリラックスに導くための技術を学びます。

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